今までたくさんのお客様と相談してきましたが、よく聞かれるのが「選ぶのに疲れました。プロから見てオススメの軽自動車はどれなんですか?」というご質問です。
- お客様のご要望をじっくりお聞きし、後悔しない軽自動車選びに不可欠な「軽自動車の安全性・乗り心地・走行性能」のチェックポイントをお伝えします
- 車種のメリット・デメリットを比較しながらご要望に沿った軽自動車に絞り込んでいきます
- 奥さんがメインで運転する場合、主婦目線で気になるポイントをすべてお伝えします
- 気になっているところは、お客様の目の前で動かしながら説明します
- 当店の表示価格はすべて引っ掛けなしのコミコミ価格
- 本体値引きよりもローン総支払額で比較する
軽自動車の新車の中で検討しているとはいえ、メーカー:ダイハツ スズキ ホンダ マツダ 三菱 日産・タイプ・デザイン・グレード毎に合わせると100〜150種類の中から選ぶ事になります。
クルマ選びは価格や見た目だけでなく、車内の広さ・燃費・走りの快適さなど選ぶ基準は多岐に渡ります。
さらに、旦那さんと奥さんで気になるポイントも異なってしまうと…どの車を選べば良いのか?決めるのは非常に難しくなります。
そんな時は、新車軽自動車の専門店として実績・知識豊富な当店スタッフにお任せください。
車選びのポイントをお客様のご要望に沿ってお伝えできますし、奥さんの気にするポイントも把握していますので、じっくりお話しをさせて頂ければ、あなたの家族にピッタリのクルマを見つけるお手伝いができる自信があります!
お客様のご要望をじっくりお聞きし、後悔しない軽自動車選びに不可欠な「軽自動車の安全性・乗り心地・走行性能」のチェックポイントをお伝えします
まずはお客様のご要望を把握しなければなりませんので、ご希望の予算・用途・維持費(燃費や税金)・シート位置・運転のしやすさ・視界性など…あらゆる視点からお客様の話しをお聞きします。
次に購入時にお客様がよく心配される3つのポイント「軽自動車の安全性・乗り心地・走行性能」についてアドバイスします。
当店はご相談いただいた後、たとえ他店で購入するとしても、満足のいく車を購入して頂きたいので、新車の軽自動車を購入する際に絶対に見逃してはいけないチェックポイントをお伝えしています。
車種のメリット・デメリットを比較しながらご要望に沿った軽自動車に絞り込んでいきます
お客様のご要望を一通りお聞きし、新車軽自動車選びの基本をご理解いただいたところで、展示場の新車を見て頂きながら詳しい情報をお伝えしていきます。
例えばピラーレスのタントとピラーが太いN-BOXでは、後部座席にお年寄りや小さな子供が乗る場合、圧倒的にタントが乗り降りしやすいのです!
このように見落としがちなメリット・デメリットもすべてお伝えするので、間違いのない車種を選べるようになります。購入してから後悔するようなことは、未然に防げます。
奥さんがメインで運転する場合、主婦目線で気になるポイントをすべてお伝えします
家族で新車の軽自動車をしている時によく起きるのが旦那さんと奥さんの意見の違いです。
男性の場合、見た目の格好良さを気にするケースが多いのですが、女性はデザインと運転のしやすさを気にします。
運転するのが旦那さんだけであれば、自分好みの軽自動車を選んでもとくに問題になりません。
でも、平日の子供の送迎や買い物で奥さんが運転して、休みの日は旦那さんが運転する場合、車を運転するのは奥さんがメインです。奥さんの希望に沿った軽自動車を選ばないとなかなか話しがまとまりません。
気になっているところは、お客様の目の前で動かしながら説明します
展示場で軽自動車を見ていただく際には、当店スタッフが車を動かしながら、細かいところまで丁寧に説明します。
パワースライドドアを動かす
シートアレンジをいろいろ試して、車内がどのくらいの広さになるのかを確認
バックカメラはどのように映るのか運転席から見る
などなど、実際にお客様の目で確認していただくことによって、どんな軽自動車を求めているのか、より明確になります。
当店の表示価格はすべて引っ掛けなしのコミコミ価格
新車を購入する際には、車両価格+諸費用がかかります。
車両の金額だけが表示されていたとしても、乗り出しがいくらになるかわかりません。
当店では、分かりやすさを徹底的に追求し、値引き額、諸費用もすべて含めた価格をコミコミ価格として記載しています。
本体値引きよりもローン総支払額で比較する
お客様はチラシで見た他社の本体値引きを交渉の席で引き合いに出されます。「他社は6万円値引きしてくれる」等。
金利を含めた総支払額で比較するお客様は殆どいらっしゃいませんが、実は最も大切なことなのです。
当店の金利1.9パーセントに対し、福岡銀行が最低2.7%から、ディーラーが4.9~5.9%、軽カフェ8.99%です。
乗り出し価格200万円の場合、総支払額が軽カフェとの差額が77万円。来店時、本体値引き額だけしかお客様は気づかないため、安い買い物をしたと勘違いしたまま契約となってしまうことがないよう、支払総額で比べることをお薦めします。